ひき逃げ犯の顔画像特定か!飲酒無免許運転の直江潤容疑者とは一体どんな人物か?

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10日、大阪中央区の交差点で郵便局職員の石井英次さん(51)が乗るバイクがワンボックスカーに追突され死亡する事故が発生しました。大阪府警は、ワンボックスカーを運転していた、大阪・堺市の会社員・直江潤容疑者(41)を自動車運転死傷処罰法違反(危険運転致死)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕しました。直江容疑者は「無免許で飲酒して事故を起こして逃げた」「無免許で飲酒運転だったので、逮捕されるのが嫌で逃げた」と容疑を認めているそうです。

飲酒運転・無免許運転、どちらも車を運転する上で絶対にしてはいけないことですが、この犯行におよんだ直江潤容疑者とは一体どんな人物なのか調べてみました。

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直江容疑者の飲酒ひき逃げ事件の詳細

午前10時頃、大阪市中央区の交差点で郵便局職員の乗るバイクにワンボックスカーが追突後、バイク引きずったまま走行し、近くのビルに衝突。その後、直江容疑者の運転するワンボックスカーは現場から逃走していました。

また、事故を起こした直後は、犯行の際に乗っていたワンボックスカーを中古車販売店へ売却していました。

直江容疑者は「朝方までキャバクラで酒を飲んで運転した」と供述しており、無免許で飲酒運転をしていたため逮捕を免れるため逃げたそうです。

これだけ世間で飲酒運転撲滅を掲げているにも関わらず起きてしまう悲惨な飲酒運転事故。

一日も早くこのような事故が無くなることを祈るばかりです。

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直江容疑者とはどんな人物?顔画像特定か!

このような悪質な犯行をした直江容疑者がどのような人物なのか気になります。

今のところ、直江容疑者の顔画像は公開されておらず特定できませんでした。

Facebookでも調査したところ、特定には至りませんでした。

公開されたら追記していきます。

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事件についての世の中の反応は?

今回起きたひき逃げ・飲酒運転死亡事故についての世の中の反応はこのようになっています。

なんで、こんな飲酒運転の事故が有り、罪の無い子供や一般人が、まだまだ将来のある人生を急に終えなければならないのだろうか。
許せない行為です。
免許停止、飲酒運転、ひき逃げ死亡事故。
これだけの蛮行をしても僅か数年でシャバに出てくる。
これでは死んだ人は成仏できない。
被害者よりも加害者の人権の方が尊重される日本。
馬鹿げた話だ。
こんな奴も殺人罪じゃなくて道交法違反で裁くのは間違えてると思う。無免許で飲酒運転して轢き逃げなんて救いようがない。被害者遺族の為にも厳罰を!
免許取消食らって、酒飲んで人跳ね殺している神経が分からない。
これじゃ、真面目に働いていた局員さんが浮かばれない。恐らく賠償にも応じず遠い地方へ逃げてしまうでしょう。この手の事故もとい、これは殺人事件です。
飲酒運転は殺人扱いにしないと、もうこんな事件は無くならない。
亡くなった局員さんが気の毒すぎる。
犯人には厳しい刑罰を望む。朝まで飲んで無免許運転なんてあまりにも悪質。免許がないから危険運転に当たらないなんて理屈、現実に即してない。まかり通るなら無免許運転なら事故を起こしても許される話になる。
いろんな事件・事故があり、不可抗力的なものとか病的、その場の勢い、抑えきれない何かとかある中、飲酒運転は最後の最後まで自分の意志で回避できる。また代行利用や車を置いて帰る等他の選択肢もあり、アクセルを踏むまでそれなりの考える時間・ポイントもある。そう考えるとより罪は重いように思いますが。
多くのコメントが寄せられていましたが、どれも厳しい処罰を望むものが多かったようです。
自分だけは大丈夫と言うような甘い判断が招いた今回の事件ですが、厳しい処罰とともに、車を運転する人の意識も世の中全体でもっと高まって欲しいですね。
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